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多重攻撃 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月 4日(月)12時52分04秒
和恵さん、お返事が遅れてごめんなさい。
極楽座の方で「喫煙問題」で大騒ぎになってて
ちょっとそちらの世界に行っていました。
>食べ物にはあまりこだわらないけど、
>添加物とか気をつけてはいます。
>出来合いじゃなくて
>なるべく原料から作るようにしてるくらいですが・・
>むかし、赤い着色料の中に含まれる物質が、
>ニンゲンの脳に蓄積されると
>興奮しやすかったり、怒りを我慢できなくなりやすい・・
>という記事を読んで、
そうか〜。
だから、今の子はすぐキレルのかもしれませんね。
学校とか親の教育以前に、食べ物のバランスが崩れてる。
化学肥料
食品添加物
環境ホルモン
放射能
・・・
これだけの多重攻撃を受けたら
人間の体のバランス、精神のバランスは
崩壊してしまうのかもしれません。
>でも、科学的じゃない東洋医療(気功とか)と
>融合もはかれれてきているって
>何かの記事で読みました。
>そういうのってすごくいいな!て思うんですよね。
そうですね〜。
気功とか太極拳とか漢方とか東洋の古来からの文化には
体の健康に基づいたものが多いから、
是非、科学的に解明してもらえるといいですね〜。
それに、
今まで、超能力としか見られてなかったことも
だんだん科学で説明がつくようになってくると、
普通の人も超能力が使えるようになるんじゃないかって
希望が沸いてきます。
でも、
仮に、一般人でも超能力を使えるようになったら
それを悪用して、犯罪に使うような人も出てくるでしょうね〜。
透視能力を使って、試験問題を盗み見するとか、
テレポーション能力を使って、銀行強盗するとか、
あらゆる犯罪が可能になってしまいます。
だから、個人的には超能力あったらいいけど、
社会的には、無い方がいいのかもしれません。
輪廻転生 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月 4日(月)13時10分28秒
>今は眉唾なことも科学的に証明できる日は
>きっとくると思うんですよね〜。
>輪廻転生はありますね、ずばり(笑)
私は、まだその存在を確信はできないのですが、
できれば、あって欲しいです。
輪廻転生があるっていうことは、
つまり、魂は不滅だっていうこと。
もう、死を恐れなくていいんです。
だったら、もっとのんびり生きてもいいかな〜って
思ったりします。
私の場合、
人の一生は限られているから
つい、生き急いでしまう傾向があります。
もう、人生残りの時間が無い。
夢を実現するなら、ここまでにこれくらい出来ていないと。。。
もし、何代にもわたって、
生まれ変わって生きられるのであれば
たとえ、前世の記憶が無くなってかまいません。
和恵さんのように、
前世の記憶が少しでも残っているかもしれませんし。。。
でも、前世がハエとか、昆虫だったりしたら
ちょっと悲しいですね〜。
和恵さんの考えでは、
輪廻転生は人の間だけで起こる現象なのですか?
でも、それだと、
現在の人口の説明がつかない。。。
昆虫や魚などあらゆる生き物に魂があると考えれば
ちょっとは説明がつくかもしれません。
それとも、
この宇宙に存在する莫大な数の宇宙人の
魂の総和と言うべき魂のプールが
宇宙のどこかに存在し、そこから、
地球人の魂も出たり入ったりするのでしょうか。
私の前世は、アンドロメダ星雲の○○座星人だったりして〜。
わーい 投稿者:和恵
投稿日: 6月 4日(月)17時58分42秒
お返事だ〜。
タバコ問題は私もこそっと書き込ませて頂いてました!
最後の方でちょこっとアツクなってしまい、
言い過ぎたかもと落ち込んでました(笑)
>仮に、一般人でも超能力を使えるようになったら
>それを悪用して、犯罪に使うような人も出てくるでしょうね〜。
なんか、既にどこかの国では、
研究していそうな話ですよね〜。
でもたぶん、そんな時代になったとしたら、
わりと人のココロも成長しているんじゃないかな
って思うんですよ。
わたしもときどき謎の力を発揮するのですが(謎・・笑)、
それは自分の意志ではコントロールできないし、
あとから考えると、
相手にとって必要だから私に見えたんだ
って思うことばかりでした。
だから、自分の利益のために答案用紙が見えるようには
力はコントロールできないんじゃないかなって思っています。
>つまり、魂は不滅だっていうこと。
>もう、死を恐れなくていいんです。
私もね、子供の頃すごく死ぬのが怖かったんです。
眠ろうとすると眠りと死と同じだって気がして
こわくて必死で起きて、
ぼのぼのがこわいこと考えるときみたいに
どんどん死と言うものの輪郭を考えて
こわくて息が出来なくなってきて・・
どうやって克服したかと言えば、
この世に死なない存在はひとりもいないって
だから私ひとりが怖いんじゃないし、
私より先に死ぬ人は大勢いる、
私に出来るのは死を恐れることじゃなく、
死ぬまでの間生きることなんだって。
子供だからこんな表現で考えたわけじゃないだろうけど、
あのときの気持ちを言葉にするとそんな感じでした。
わたしも生き急ぐ方です(笑)
あせってあせってときどき激しく転んで
はっとして立ち止まるタイプ(笑)
なんだろう、人生ってあせっても、あせらなくても
"時期"は本人の意思では動かないんだ
ってどこかで思ってから
あまりあせらなくなりました。
>輪廻転生は人の間だけで起こる現象なのですか?
これはよくわらかないんです。
わたしは今度生まれ変わったら鳥になりたいな〜
って子供の頃から思ってるし(笑)
でも、私の記憶がほんとうに前世の記憶なのだとしたら、
全部ニンゲンのものしかないです。
たましいにもDNAがあるのかもしれないですね。
>魂の総和と言うべき魂のプールが
>宇宙のどこかに存在し、そこから、
>地球人の魂も出たり入ったりするのでしょうか。
宇宙はたましいのふるさとだって気がするのですが、
宇宙人とか地球人が同じプールにいるかはわからないです。
それに、一応宇宙人にはあったことないので
いるかどうか私にはわからないし(笑)
まだまだ謎がいっぱいの世の中なので、
もうすこし死ぬわけにはいかないな〜
と思っている私なのでした!
あ、余談ですが、
私本読むの大好きで、図書館行くと悲しくなるんです。
一生かかってもここにある本読みきれないって。
だから、前世の記憶が残っていて、
むかし読んだ本の記憶も残っていたら
ちょっと嬉しいのになって思ったりしています(笑)
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暗黒 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月 5日(火)13時06分00秒
>でもたぶん、そんな時代になったとしたら、
>わりと人のココロも成長しているんじゃないかな
>って思うんですよ。
精神成長説ですね〜。
よく、SF映画や小説で、
地球人はまだ精神文化が発達していないくて、
粗野で野蛮で争い好きだから、
既に精神が発達した宇宙人とは
まだつき合えない(資格がない)
という表現を目にします。
果たして、人のこころは成長するのでしょうか?
1000年前の人と比べて
私たちは精神的に豊かと言えるでしょうか?
だんだん貧しくなって来ているような気さえします。
とすると、ますます、超能力は使えなくなるってことかな?
>だから、自分の利益のために答案用紙が見えるようには
>力はコントロールできないんじゃないかな
>って思っています。
占い師が自分のことを占えないのと同じですね!
でもそれじゃあ、超能力使って楽できないですね〜(笑)
お金儲けも出来ない。
残念です〜。
>私もね、子供の頃すごく死ぬのが怖かったんです。
>眠ろうとすると眠りと死と同じだって気がして
>こわくて必死で起きて、
>ぼのぼのがこわいこと考えるときみたいに
>どんどん死と言うものの輪郭を考えて
> こわくて息が出来なくなってきて・・
ほ〜!
私と似てますね〜。
私の場合、
子供の時、特に9〜12才の頃、
夜、恐ろしい夢を見て泣き叫ぶ、
これって、夜叫症というのかな。。。
子供ながらに恐ろしかったその夢とは、
自分が真っ白な壁で囲まれた部屋に暮らしていて
(窓は確か無かった。気が付かなかったのかも。。。)
自分の手を見ると、しわだらけ。。。
鏡をみたら、自分の顔もしわだらけ。。。
もうすぐ自分は死ぬんだという実感が胸にこみ上げてくる。
その後に決まって現れるイメージは、
ブラックホールに自分が吸い込まれる所。
あらゆる物質、光さえ飲み込む暗黒の存在が
私には、恐怖の象徴でした。
自分の存在がこの世から消滅していく事への恐怖が
この年頃で、既にあったんですね〜。
ランクアップ♪ 投稿者:和恵
投稿日: 6月 7日(木)12時34分42秒
>粗野で野蛮で争い好きだから、
>既に精神が発達した宇宙人とは
>まだつき合えない(資格がない)
新井素子さんだったかな〜、
宇宙人が、
地球に保有されている、
地球を何度も滅亡させられるだけの核兵器の量に驚き、
宇宙で戦争をはじめる気なのかと
疑うシーンを読んだことがあります。
宇宙人が地球人より優れているとか発達しているとか、
比較級のはなしは乱暴ではありますよね。
地球人と一口に言っても個人差はありますからね。
うーんと、
100匹のサル現象で、
地球人のある一定の人数が
精神的な成長を遂げてひとつランクを上げたとしたら、
一斉に地球規模で精神ランクもあがる
なんてことがあったとして、
そのランクが宇宙的にはまだまだ青いのだよ、古代君
ってことなのでしょうか(笑)
↑イブさんの声で読んでね♪(笑)
>果たして、人のこころは成長するのでしょうか?
私の友人が手紙で贈ってくれた言葉に、
"優しさに制限はないんだよね〜"
というのがあるのですが、
こころも制限なく広がって高まっていくものかな〜
って思っています。
少なくとも、自分の過去を振り返ると、
むかしよりは成長しただろうって思えるし。
>私たちは精神的に豊かと言えるでしょうか?
>だんだん貧しくなって来ているような気さえします。
わたしもそう感じます。
でもそれは、精神的に貧しくなっているのではなくて、
大切なことを学ばずに育った人が増えている、
そんな印象です。
人のこころそのものが後退しているのではなく、
今は知らないだけ・・
だから、私は根本で人を信じたいって思うんです。
今は知らないけど、心にとって大切なことを知った人は、
きっと豊かなココロを目指して成長したい
と願うんじゃないかな〜って。
その知らせる作業に、
少しでも何か役に立つこと出来ないかなと
日夜勉強中の私です(笑)
>自分が真っ白な壁で囲まれた部屋に暮らしていて
>もうすぐ自分は死ぬんだという実感が胸にこみ上げてくる。
>その後に決まって現れるイメージは、
>ブラックホールに自分が吸い込まれる所。
鏡を見たら、ということは、自分の姿は見えなくて、
そのイメージの人と南美さんの目が
同一になっているのですね。
もしかしたら
前の人生で死んじゃう場面だったのかもしれないし、
何かの象徴なのかもしれない・・。
でも、真っ白な部屋ってわかる気がする。
私も自分が死ぬときを想像すると、部屋の壁は白いです。
そして蛍光灯がとてもまぶしいって感じている。
銀河鉄道の夜じゃないけど、人が死ぬときは、
真っ白な光に包まれているのかもしれないですね・・。
>自分の存在がこの世から消滅していく事への恐怖が
>この年頃で、既にあったんですね〜。
それは・・ほんとうに怖いですよね。
でも、消えるのが肉体だけで、
精神は永久に残ることが出来るのかなって考えてから
怖くなくなりました。
本当はちがうのかもしれないし、
死と同時に自分自身が消滅するかもしれないけど、
精神は残ると考えていないと、
怖くて、生まれてきたことさえ悲しくなりそうで。
ブラックホールを抜けると、
もうひとつの世界があるのかもしれない。
そんなことを考えると結構楽しいんですよね〜。
(って、そんなSFならいっぱいありますけどね・・笑)
こんな話を出来るのって実は楽しかったりするのですが、
いいのか、こんなことを発表して
といつもびくびくしてました(笑)
でも、上にこころおきなく書いていいってあるので、
お言葉に甘えて書いちゃいまーす♪
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デスラー総統ばんざ〜い! 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月 8日(金)13時10分11秒
>新井素子さんだったかな〜、
>宇宙人が地球に保有されている地球を
>何度も滅亡させられるだけの核兵器の量に驚き、
>宇宙で戦争をはじめる気なのか
>と疑うシーンを読んだことがあります。
「新井素子」
懐かしい名前が出てきましたね〜。
その作品何て言う題名ですか?
たぶん読んだこと無いと思うけど。
私が印象的なのは、
「グリーンレクイエム」
原作も読みましたが、
高校生か、中学生の頃、
ラジオ劇としても連載放送していたのを
ラジカセにかじりついて聞いた覚えがあります。
映画にもなっていましたっけ?
ハリウッドの特撮使ったら
すごい映画になると思うんですが。。。
>宇宙人が地球人より優れているとか発達しているとか、
>比較級のはなしは乱暴ではありますよね。
>地球人と一口に言っても個人差はありますからね。
そもそも、何をもって精神が発達していると
見なすんでしょうね〜。
平和を好むというのが、
発達しているというのかな〜?
>そのランクが宇宙的にはまだまだ青いのだよ、古代君
>ってことなのでしょうか(笑)
>↑イブさんの声で読んでね♪(笑)
一瞬、デスラー総統の言葉かと勘違いしてしまいました。
そう言えば、
伊武雅刀、う〜ん今何しているんでしょうね〜。
デスラー総統の声って、反響するようにお風呂のような所で
録音したという話を昔聞きました。
それにしてもいい声しています。
まさしく、デスラー総統の声優やるために
生まれてきたような人だと思います。
そうそう、デスラー総統の持つ独特の哀愁、
私は好きですね〜。
子供心ながら、将来大きくなったら
デスラー総統のような支配者になりたい
なんて思っていたくらいです。
デスラー総統は私のアイドルでした。
古代進なんて、まだガキっす!
>それは・・ほんとうに怖いですよね。
>でも、消えるのが肉体だけで、精神は永久に残ることが
>出来るのかなって考えてから怖くなくなりました。
>本当はちがうのかもしれないし、
>死と同時に自分自身が消滅するかもしれないけど、
>精神は残ると考えていないと、
>怖くて、生まれてきたことさえ悲しく
私としては、
幽霊が存在することが証明されれば、
肉体は心でも魂は生きているということで、
恐怖感が消えるような気がします。
だから、幽霊関係のテレビやビデオがあると
つい見ちゃうんですね〜。
3時ぐらいから、ワイドショーでやっていた
「あなたの知らない世界」
再現フィルムのわざとらしい演技にもかかわらず、
毎回見ていました。
でも、時々、本当に怖いシーンがあったりして、
夜トイレに行けなくて、兄や父にトイレまで
ついてきてもらったことが何度あったことか。。。
そうそう、稲川淳二の怪談は怖すぎて、
今でも、ビデオ見れません!
満員御礼 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月10日(日)13時55分55秒
今日、サイトナビを開いたら、
カウンター1900!
(正確には、1500加えて3400ですが。。。)
4月末カウンターリセット事件から
わずか40日で1900件のアクセス獲得なんて
夢のようです。
1日平均42アクセスという計算になります。
どこのマニアックな方かは存じ上げませんが
御来ページ、どうもありがとうございます。
これを励みにして、
これからも頑張って、
サイトを充実させて行きたいと思います。
P.S.
現在の毎日のアクセス数を維持できれば
年末には、11950アクセスに達することが
シミュレーションの結果、判明しました。
カウンター数 投稿者:和恵
投稿日: 6月11日(月)12時30分47秒
ちょぴっと貢献していますよね♪
だって、多い時なら1日2回は覗きに来ているもん♪
はあ〜。週末からダメージ受けちゃってるんですよね。
あの事件はあんまりひどすぎて・・いろいろ考えています。
このまま通り過ぎることだけはしたくなくて、
じゃあ一体何をすればいいのかなって感じで。
心に病の抱える人との共存は難しいですよね。
でも、あの事件を見る限り、なんていうんだろ、
心に病を抱える人の人権と、
この事件は別の次元で考えましょうって思うんです。
あの犯人を罰することが、
心に病を抱える人の人権を脅かすとは思えない。
というよりも、ひとつの事件として独立して考えて、
あの犯人をどう処罰するか、
それだけを考えるべきじゃないのかなって。
心の病を抱えている人の犯罪の
今後の大きな判例になるのではなくて、
この犯人の人となりと心の病気の具合と、
社会的に与える今後の影響と・・
そういうものを丁寧に考えて、
他の判例を用いて考えて欲しくない。
だってね、普通に考えて、
彼が病気だから罰されないとしましょう、
その後病院に少し入ってから、再び社会に戻るんですよ?
そんな社会に私は怖くて住んでいられない。
これはとりあえずあの"犯人"ひとりに対する感想です。
心の病を抱えている人がいる世の中に、
という意味ではないんです。
そうやって、ひとつひとつ丁寧に論じて罪を決めて欲しい・・・
そうやって判決を出していないでしょ?
って思える判例多くないです?最近。
あの犯人は、特殊なたったひとりじゃない気がしますよね。
いわゆる氷山の一角で・・
自分たちの共同体にうまく溶け込めず、
トラブルメーガ―がどこかに去って行った、
ああよかったで済ませていると、
その人はこの世界から消えてなくなった訳じゃない
のですから、
どこかで世間から隔絶されて
孤独を募らせていっているわけで・・
あの犯人を見ていると、
すごく孤独な人生を歩んできたのかなって思うんです。
だから犯罪をおかしても多めに見ましょう
なんてこれっぽっちも思わないですよ。
ただ、あそこまでなる前に、
彼の人生のどこかに止める手立てが隠れているはずだし、
孤独を感じていなかったら、
わかるわかるぅと大笑いできるような
ココロを開ける存在がいたら、
他人の命を粗末に扱わなかった気がして・・
で、どうしたら、あんな犯罪がこの先起きなくて済むのか
あれやこれやと考えています。
だって、あんな事件がおきるの怖いんだもん。
それにこの事件を教訓にして何かを変えないと、
いきなり短い命を奪われた
あの子達があまりにもかわいそうで・・・
あ、あなたの知らない世界とか、
お返事したいことやまもりのため、
明日お返事します〜♪
(だってまた長くなりそうなんだもん♪)
補足 投稿者:和恵
投稿日: 6月11日(月)12時32分00秒
心に病の抱える人との共存は難しいですよね。
あ、これは、共存することそのものが難しいのではなくて、
共存するためにいくつも解決することありそうですよね、
ってことです。
罪と罰 パート1 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月11日(月)23時25分07秒
和恵さん、こんにちは。
小学生刺殺事件、私は、土曜日の午後、
友人から聞いて初めて知りました。
私は、この数週間、
新聞とテレビを見ない生活をおくっていたので。。。
どこかに監禁されている訳ではないですが。。。
>心に病の抱える人との共存は難しいですよね。
>でも、あの事件を見る限り、なんていうんだろ、
>心に病を抱える人の人権と、
>この事件は別の次元で考えましょうって思うんです。
心の病にも種類があると思います。
1.人を傷つけるような犯罪に走るような場合
2.自分を傷つけるような場合、
3.誰も傷つけたりはせず、
自分の心の世界で静かに暮らしている場合
(端から見ると、静かじゃないかもしれないけど)
社会にとって、一番やっかいなのは、「1」です。
「2」は、本人と家族は大変ですが、
他人を傷つけない限り、
ただの人迷惑な人ということになります。
(人迷惑な人は、「心の病」にかかっていない人でも
この社会には大勢存在する。)
「3」は、
ある意味では、「心の病」とは言えないのかもしれません。
誰にも迷惑をかけず(かけたとしても、たいしたことなく
自分の世界でひっそりと生きている。
何か1つの事に没頭して暮らしている人と
どこが違うのでしょう。
もしかしたら、私は、この部類に入るのかもしれません。
さて、「1」ですが、
他人を傷つける精神障害者と、
他人を傷つける「正常な」殺人者。
この境界ってあるのでしょうか?
私は、これらを区別する必要は無いと思うのです。
「善悪」の区別ができない者の起こした事件として、
「神戸の小学生首切り事件」
「バスジャック事件」
がまっさきに頭に浮かびます。
彼らの場合、「心の病」にかかっていたということで
いずれ、社会に復帰してきます。
そんな人が、電車の隣に座っているなんて考えたら、
怖くて街も歩けない。
犯罪性のある精神障害者に対して
考えなければいけない問題は
2つあると思います。
まず、1つ目は、
殺人または傷害事件を起こした精神障害者へ
刑罰を与えるべきかどうか?
一般人が、傷害事件や殺人事件を起こし、逮捕されれば、
通常、懲役刑となりますが
(正当防衛が認められた場合を除く)
精神障害者が同種の事件を起こしても、
刑罰は与えられない。
この違いは、
「善悪の区別がつくかどうか」が判断基準になりますが、
それが果たして妥当なことでしょうか?
人は、自分が犯した罪は自分で償うのが人である所以です。
精神障害者が「自分の罪を償う機会」を奪うのは、
精神障害者は人ではない
と言っているのと同じです。
つまり、人権は無い。
だったら、それこそ、事件を起こした精神障害者を、
拘束して社会とは隔離しても、
誰も文句は言えないはずです。
「人権」は無いのだから。。。
「精神障害者」の責任を問わない現在の司法は
矛盾の固まりです。
刑罰を与えても、本人が罪を反省する能力が無ければ、
刑罰を与える意味が無いのですが、
せめて一生、社会から隔離すれば、
被害者、被害者の家族の気持ちが少しは晴れると思います。
(ほんと少しだと思いますが、全く無いよりはずっとまし。)
2つ目は、
過去に殺人または傷害事件を起こした事は無いが、
起こす可能性がある精神障害者をどのように管理するか?
「あの時、病院に入院させておけば、
あんな事件を起こさなかっただろうに。。。」
こんなせりふを新聞等で時々見ますが、
これって、結構複雑な問題を含んでいます。
もし、
そういう可能性のある人は、精神病院に入れちゃえ!
という法律ができたりしたら、
政府にとって邪魔な人は、
すぐに精神病院送りでしょう。
政府じゃなくても、力のある企業が、
特定の社員をおとしめる場合にも十分使える。
危険思想を持った人が事件を起こすまで
手が打てないのは、
こうした法律が民主主義を崩壊させる
可能性が高いからなのです。
私個人としては、
明らかに殺人や傷害事件を起こす可能性のある人は、
どこかに隔離しておいて欲しいと思うのですが、
それがひとり歩きして、
濫用されるのもまた怖いのです。
今回の犯人の場合、
ホテルのボーイを殴って鼻を折ったという事件を
過去に起こしています。
その時に、精神鑑定を行って、
暴力性の精神障害ということで、
施設に隔離(治療の為)しておけば、
今回の事件は起こらなかったはずです。
最初に起こした事件はどうしようもないですが、
その後の事件は防ぐことができるのです。
結局、精神障害者への刑罰の1つとして、
社会からの「隔離」しか無いのだと思います。
罪と罰 パート2 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月11日(月)23時26分22秒
パート1から読んでね!
今回は、「精神障害者」が起こした事件ですが、
本当は、「未成年」が起こした事件についても
全く同様の事が言えるんです。
テレビなどで、
今回の犯人の「人権」うんたら言っている人がいたら、
言ってやりたい。
「被害者の人権」はどうなるの?
貴方の「人権」は
「犯罪者(精神障害者)の人権」しか考えていない。
結局、そういう人は、
自分の家族や親しい人が同じ目にあって
初めて被害者の心の苦しみがわかるのでしょうね。
本来、犯罪者の「人権」よりも
被害者の「人権」の方が優先されるべきなのです。
空洞 投稿者:和恵
投稿日: 6月12日(火)12時58分45秒
>私は、これらを区別する必要は無いと思うのです。
わたしもそう思うんです。
だいたい、
明確な理由(恨みとか金が欲しいとか)もないのに
人の命を奪える人が
精神的に正常だなんていえないと思うし、
そんな事件起こす人、
病名つけようと思えば何らかのつけられるんじゃない
って思うし。
だからそういう人は罪になりません!なんて言われたら
私はそんなこと法律で謳っている国に住みたいと思わない・・
>精神障害者が「自分の罪を償う機会」を奪うのは、
>精神障害者は人ではないと言っているのと同じです。
なるほど!
そうですよね、病気を持っている人の格を奪っていますよね!
そうだよ、それは矛盾している。
でもきっと精神鑑定ってかなり難しいですよね。
すごく頭がよすぎて心のたがが外れる人
っていると思うんです。
例えて言うなら羊たちの沈黙みたいな。
実は私の友人が、
精神的な病になって病院に入ったんです。
なんていうか、ほんとうに近い友人だった。
ヒステリックで、
他人の欠点を恐ろしい情熱を持って直そうとする
学生時代から人に距離を置かれるタイプだったけど、
恐ろしいくらい頭がよくて、心がきれいな人だったんです。
でも、心のたがを少しずつ外していって、
信じられない言動をとっていた。
最後に残った友人は私と私の親友ふたりだけで、
私たちふたりと彼女の両親で話し合って
彼女を病院に入れるために大芝居をうって・・
そんな経験があるのでわかるのですが、
彼女は明らかに普通の精神を失っているんです。
本気でアインシュタインと話したり、
いきなり発作のようにおかしくなって誰にも止められないの。
だけど、それ以外のときに、何も知らない人が彼女と話したら
なんてしっかりした頭のいい人だろうとしか思わないと思う・・
明らかにおかしな手紙を
私たちに送りつづけているにもかかわらず、
医師は、病名もつけられないと言うことで退院させました。
いろんなことがあって、
申し訳ないけど私と私の親友は
彼女との関係を断絶してしまいました。
ふたりとも子供がいたので恐ろしくて。
それに南美さんのおっしゃる通り、
危険分子を陥れることも出来ますよね。
映画シリーズで言うなら、ガス燈のように・・。
でも、これを大きな契機にして、
社会に置いていては、
他人の命に危険を及ぼすかもしれない人を
隔離と言えば聞こえが悪いですが、
しっかりと治療するための
何らかの施設を作って欲しい。
だって神戸の事件の子ももうすぐ帰ってきますよね?
その子がいまどこに住んでいるのか、
明確に知らせて欲しいですもん。
もしうちの近くに住んでいたとしたら、
ぞっとするし引っ越すかもしれない。
誰かが被害にあうまで警察が何もしてくれないのだから、
そうまでして自分の子供を守る必要があると思っちゃうし。
人権もバランスの問題だと思うんですよ。
いままで加害者の人権を守ってこなかった
という理由で加害者を守りに入っているなら、
いまは加害者に寄り過ぎているからすこし修正しませんか?
って思います。
被害者の人権ももっともっと配慮しましょうよ、
いままでの判例とか、
それ以前の犯罪者とのバランスが取れないとか
そんな理由で先送りしていたら、
もっとバランスが取れなくなる。
天秤と一緒で、
片方に比重が言いったら今度はこっち、
傾きすぎたから少し重りを下ろしてとか、
そうやって修正しながら、
ちょうどいい位置を探して欲しいです。
余談になりますが、
あの犯人心の病気とはちがう気がします。
心の病気を持っている人は、
心がきれい過ぎて弱くて影響されたりして、
脈略がないものを見てしまったりすると思うんですよ。
あの犯人の心には、黒い空洞だけが見える。
しかも強いんです。そんな感じがする。
だって、普通精神錯乱したら包丁振り回すでしょ?
見えない敵に闇雲に切りつけるように。
だけどあの犯人は、切りつけていないんです。
標的をしっかり刺している、そんな感じじゃないです?
現場を見たわけじゃないので私に大きなことは言えませんが
彼は心の病なんて持っていない・・
それが私の印象です。
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仕事をしながら 投稿者:和恵
投稿日: 6月12日(火)15時57分01秒
かならずしも心の病気を持っている人は、
心がきれい過ぎて弱いわけでもないなあと思って。
きれいと強弱は別次元で考えるものかなーって
ある意味では、
あの犯人も心の病気なのかもしれないですよね。
誰だって多かれ少なかれ心に傷は持っている
と考えていくと果てしないですよね。
>本来、犯罪者の「人権」よりも
>被害者の「人権」の方が優先されるべきなのです。
この視点に戻って、そこから答えを見つけていかないと
ほんとうにやられぞんの恐ろしい社会
になっていきそうで怖いです。
ノルウェーの森 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月13日(水)13時27分07秒
>実は私の友人が、
>精神的な病になって病院に入ったんです。
>なんていうか、ほんとうに近い友人だった。
和恵さんのお友達の話を読んで、
私の頭に真っ先に浮かんだのが、
村上春樹の「ノルウェーの森」。
私は、この本を社会人になってから読んだのですが、
高校時代に読んでも、
この作品が表現している世界を理解できなかったと思います。
内容の奥深さの点では、一番好きな作品です。
>でもきっと精神鑑定ってかなり難しいですよね。
>すごく頭がよすぎて心のたがが外れる人
>っていると思うんです。
>例えて言うなら羊たちの沈黙みたいな。
その境界線をどこに引くのかが曖昧ですからね。
私自身、自分ももしかしたら、
あっちの世界の住人かもしれない
なんて思うことよくあります。
周りを見回すと、私のまわりにもそういう人多いですね。
専門用語では「境界例」というみたいです。
これまでも、何度か書いてきたと思いますが、
精神が壊れているかどうかで、刑罰の程度を変える
事自体が、不確かな作業なのです。
曖昧な判断基準しかないものによらず、
あくまでも、
犯した罪の程度によって刑罰を与える。
これが一番明確であり、
異論反論が少ない方法だと思います。
これと非常に似たものに
犯罪の動機によって、刑罰の程度を変える
という制度がありますが、
この場合、理不尽な理由なのか、
ある程度正当性が認められる理由なのか
という判断基準(客観的なものさし)が存在します。
精神障害の場合は、
「理不尽な理由」による犯行であると言えるでしょう。
被害者には、落ち度も責任も無い。
理不尽で、一生(あの世でも)浮かばれない、
まさしく、やられ損なんです。
>ある意味では、
>あの犯人も心の病気なのかもしれないですよね。
基本的には、犯罪を犯す人は、
みな心の病気を持っていると考えられます。
そして、彼の場合は、
自分が精神障害である為、
犯罪を犯しても起訴されない
ことを十分に理解した上での犯行なのです。
ということは、
彼は精神障害者であっても
犯罪に対する罪の重さは理解できなくても、
犯罪を犯せば、通常人ならば処罰される
ということを理解できている訳です。
それだけの社会性(法律の理解)があるのであれば、
通常人と同様に処罰しても良い、
十分な根拠になる思います。
犯行前に精神薬を飲んでいたという主張も
体内検査から、見事にくつがえされましたしね。
精神障害者とは思えない位、
実に、計画的な犯行なのです。
心の境界線 投稿者:和恵
投稿日: 6月14日(木)12時48分45秒
>村上春樹の「ノルウェーの森」
彼女とはまたちがう病状であったと思います。
心が弱すぎて世の中に適応できなかったというより、
頭がよすぎて、全てを理解できていると過信していたのに、
どうやら自分が全て正しいとは限らないと気付いた時から
心のバランスが崩れていったんです。
なんていうんだろう・・
彼女のこと最初は苦手だったんです。
でも、因縁ともいえるような不思議な縁があって
もっとも近い友人のひとりになり、
彼女が病院に連れ去られる現場を
目の当たりにしてしまった・・。
彼女を題材に物語を書いてみようと思ったのですが
当然彼女に許可はもらえそうもないし、
もう2度と関わるのは怖いし
それに、生々しくて書けないんですよ。
もともとゲンジツにあったことは、
小説には書けないタイプらしくて(笑)
>私自身、自分ももしかしたら、
>あっちの世界の住人かもしれない
>なんて思うことよくあります。
南美さん、私もときどきふって思っちゃうんですよ。
私自身も境界線があいまいだって。
そして怖くなる、誰かに陥れられたとしたら
私は自分が正常だと、
証明する自信あんまりないよ〜って(笑)
短大の頃心理学を学んでいて、
人の心の動きに興味があったから
カウンセラーになりたいとちらって考えたんですよ。
でも怖くなった。
誰かの話を聞いているうちに、相手に引きずられて、
それが正しいって思い始めるような気がするって。
なんていうか、
そういう意味では私は心がとても弱いんですよね。
うーん、境界線を引くのは本当に難しい・・
防犯の意味って? 投稿者:和恵
投稿日: 6月14日(木)12時49分20秒
>犯した罪の程度によって刑罰を与える。
>これが一番明確であり、
>異論反論が少ない方法だと思います。
やっぱりそうですよね。
犯した罪(殺人ならば命を奪われた人)が
ゲンジツに存在する以上、
それを処罰する制度がきちんと確立していないと、
そんな社会恐ろしくて嫌ですよね。
罰が、何のためにあるのか
もう一度しっかり考えるべきですよね。
私は、罰は、犯した本人が、罪の重さを理解できるように、
その重さに見合うだけのものを与えるべきだし、
被害者や、
今後被害者になるかもしれない社会一般の全ての人が
救われる方向に向かわなくては意味がないと思います。
判例と照らし合わせて公平にしなくてはならない
とか言う意見を聞くと
ちょっとちがう気がする。
貨幣価値がかわるように世の中は変化している。
なのに過去の判例と平等にしよう
と考えること自体無理あるんじゃないかなって。
心の病のある人が自分の罪を理解できるかどうか
が問題になるかもしれませんが、
犯した罪、被害者が存在するのであれば、
罰を科す意義は存在しますよね。
だから、免責というのはやはり納得いきません。
南美さんのおはなしを読んで、つくづくそう思いました。
でも、例えば犯罪予防のためと、
病を持つ人を闇雲に隔離することは、
一歩間違えば人権侵害に繋がる・・
ハンセン病の例があるように。
たくさん壁があるから、
現実が理想に近づくのは難しいですよね。
だけど、嘆きたくないなって思うんですよ。
一応持論は、
ニンゲンは超えられない壁にぶつからないように出来ている、
ですから、
たぶん、社会の問題が複雑で難しくなったということは、
それを乗り越える知恵が必ず存在するということなんです。
だから、社会の隅っこであれこれ考えていても
意味ないかもしれないけど、
でもどうしたらいいんだろう
ってずっと考えちゃってるんですよ(笑)
神戸の事件が少年犯罪のターニングポイントになった
と感じる人多いと思います。
事件が起きた当時、
極悪非道の犯人に、死刑以上の求刑を!
と騒いでいたマスコミが
犯人が子供だとわかった瞬間黙ってしまった。
そして、罪は問われなかった。
私の子供は6歳になったばかりだけど、
人を殺していいかどうか、ちゃんと判断つきますよ。
なのに、14歳の少年が、
人を殺していいかどうかわからなかった訳がない!
でも子供だから罪を問われなかった。
その報道を、日本全国の子供はしっかりその目で見ていた。
あんなにもひどい殺人を犯しながら、
子供だから罪にはならないんだ!
そう思ったとしても、無理ない気がします。
それこそ、判断能力がないからですよね。
だって、子供だから罪にならないという理屈は、
大人でも判断難しいんだもん。
あのとき、死刑は無理でも、明確な刑を与えるべきでした。
じゃなければ、大人になったら罪になっちゃうから、
子供のうちに人を殺す経験をしたかったと言い出して
殺人を犯す子供の出現は防げたかもしれない。
誰が罪を犯したかなんて、命を奪われた方から見たら
一ミリだって関係ないもの!
うーん、
あの犯人が正常だったからと、急にトーンダウンして
この問題を先送り〜♪
ってすることだけは避けたいですよね。
小泉さんにメール送ればいいのかしら・・
←あまりいい案浮かばないらしい(笑)
それに 投稿者:和恵
投稿日: 6月14日(木)12時56分41秒
罰は、ニンゲンはすべて善な存在だ
という視点に立った時も有効ですよね。
犯人から見たときに、
罪にみあうだけの罰は受けたから、もう罪を償ったと、
社会に帰って生きていけるし、
それに、すごく好意的に考えて、
心から悔い改めて、
善の心を取り戻すチャンスを与えてもらった、
病院で病気を治療するように、
刑に服することで、犯罪を犯すような心も治療された・・
そういう方向にいくことが、罰を与える意味ですよね。
身体的な拷問をくわえるよりも、
ぐわー、、俺はなんてことをしてしまったんだ〜っ!!
って叫んでしまうくらい心が正常になるように、
徹底的にカウンセリングを繰り返すとか、
そんな感じで・・
うーん←やっぱりいい案が思い浮かばないらしい(笑)
二度目まして(ぺこり) 投稿者:MAY
投稿日: 6月17日(日)01時15分07秒
南美さん今晩は。本日も極楽座の掲示板から来ました♪
↑ の、南美さんと和恵さんの書き込みを
興味深く拝見させて頂きました。
池田の事件は、本当に心が痛みますよね…。
亡くなられた幼い命に黙祷…。
あの後、大阪に住む友人&妹と
頻繁にメールのやり取りをしてました。
(みんな小学生の子供が居るので、
事件後はパニクってました)
事件の被害に遭われた方々&関係者の方々への
メンタルケアの充実を望むばかりです。
さて、南美さん!
本日は、
海外旅行&ホテルのリンクを利用させて頂きました。
すごく役に立ちました!!
本当に有り難うございます(御辞儀)
今、リンク切れのチェック中ですか?
この膨大なリンク数のリンク切れチェックをするだけでも
大変だと思います。
睡眠不足にならないように気を付けてくださいね(笑)
ではでは、又、ふらっとお邪魔させていただきますね。
http://www2.odn.ne.jp/mk-works/
ようこそ〜!MAYさん。 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月18日(月)01時11分07秒
>本日も極楽座の掲示板から来ました♪
どうやら、
「極楽座→サイトナビ」ツアー
というのがあるみたいですね〜(笑)
>事件の被害に遭われた方々&関係者の方々への
>メンタルケアの充実を望むばかりです。
既に、PTSD(心的外傷後ストレス傷害)の
症状が出てきているようです。
まだ、子供だから、それだけ恐怖感は大きく、
おそらく後遺症も一生残ると思います。
入院した子供は、
病院でも、背中の方に医師や看護婦が手を伸ばすと
びくっとそれを払いのけるような仕草をするそうです。
人が後に立ったり、背中を触ったりすることに
恐怖感を感じ、
日常生活に支障をきたすでしょうね。
>さて、南美さん!
>海外旅行&ホテルのリンクを利用させて頂きました。
>すごく役に立ちました!!
>本当に有り難うございます(御辞儀)
いや〜!嬉しいです。そう言って頂けると。。。
最近、確かにアクセス数が上がって来たのですが、
どれだけ利用してくれているか、
満足して頂けているのかは、
こういう書き込みが無い限り分からないんですよね〜。
>今、リンク切れのチェック中ですか?
>この膨大なリンク数のリンク切れチェックを
>するだけでも大変だと思います。
リンク切れチェックもしていますが、
それより優先しているのは、
未評価のサイトがまだ結構残っているんです。
ゆっくり評価するより、まず、サイトを載せちゃえっ!
って急速にサイト数を増やしたから、
そのつけが回ってきたんですね〜。(泣)
リンク切れチェックも
1万件もサイトがあると、
1日30件チェックしても1年かかっちゃう。。。
だから、機械的なチェック方法を試す予定です。
>睡眠不足にならないように気を付けてくださいね(笑)
心配ありがとうございます。
時々、気分転換しながらやりますから、
まあ、大丈夫だとは思います。。。
でも、6月中には、サイトの評価だけは終了させたいです。
また、時々書き込みに来てくださいね〜。
Re:心の境界線 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月18日(月)01時39分01秒
和恵さん、
>頭がよすぎて、全てを理解できていると過信していたのに、
>どうやら自分が全て正しいとは限らないと気付いた時から
>心のバランスが崩れていったんです。
自分が正しいとは限らないと気付いた
ということは、その点については、
精神障害じゃないんでしょうね。
むしろ、自分が間違っているかもしれないという事に対して
我慢出来ないことによって、自我が崩壊していく。。。
プライドがかなり高い人だと、
それを自覚するとかなり精神に負担がかかると思います。
>彼女を題材に物語を書いてみようと思ったのですが
>当然彼女に許可はもらえそうもないし、
>もう2度と関わるのは怖いし
>それに、生々しくて書けないんですよ。
>もともとゲンジツにあったことは、
>小説には書けないタイプらしくて(笑)
結局、何のために小説を書くのか
っていうことじゃないでしょうか?
生活の糧を得るため?
自分の自己表現の手段?
現実にあったことを文章にするには、
自分の内面ももう一度深く掘り下げる必要あるだろうし、
そこで、和恵さんのそのお友達に対する気持ち・感情を
見つめ直さなければならない。
そこでは、自分の嫌な面も認めなければならない。
つまり、懺悔の一種じゃないのかなって。
だから、現実に起こった事を書くのって
すごい、パワーがいると思います。
>短大の頃心理学を学んでいて、
>人の心の動きに興味があったから
>カウンセラーになりたいとちらって考えたんですよ。
私は、社会人になった後に、
カウンセラーになること、考えたことあります。
自分の人生に迷ってたから(今でも、迷っているけど)
人の心の悩みに対しても興味を持ったのだと思います。
>でも怖くなった。
>誰かの話を聞いているうちに、相手に引きずられて、
>それが正しいって思い始めるような気がするって。
>なんていうか、
>そういう意味では私は心がとても弱いんですよね。
物事が正しいか、間違っているかなんて、
誰も判定できない。
と私は思います。
心に病気を持っている人の発言が
いつも間違っているかと言えば、
そうとは限らない。
本質的な問題をついてくる場合もあると思います。
つまり、人にはそれぞれ置かれた立場があって、
その状況ならば、その人がとった行動は、
その人にとっては、最善の行動だったかもしれない。
ただ、結果的にそれが、
他人に迷惑な行為であったとしても。
じゃあ、人は人を裁けないはずだ!
って言う人がいるでしょう。
でも、これは、社会の善悪の問題となると違ってくるんです。
人が人の間で暮らしているから人間という訳で社会たりうる。
社会の中で暮らしている限り、
秩序を守るために社会の掟や法律があり、
人はそれに従わなければならない。
個人による善悪と社会の善悪、
同じベクトルである場合もあるけど、
逆のベクトルを持つ場合もある。
それを理解できないと、心の葛藤を制御できず、
心は、崩壊していく。。。
罪の理解能力 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月18日(月)02時23分10秒
>神戸の事件が少年犯罪のターニングポイントになった
>と感じる人多いと思います。
>事件が起きた当時、極悪非道の犯人に、
>死刑以上の求刑を!と騒いでいたマスコミが
>犯人が子供だとわかった瞬間黙ってしまった。
>そして、罪は問われなかった。
>私の子供は6歳になったばかりだけど、
>人を殺していいかどうか、ちゃんと判断つきますよ。
>なのに、14歳の少年が、
>人を殺していいかどうかわからなかった訳がない!
人を殺していいいかどうか?
ここが問題なんだと思います。
Q1.なぜ、人を殺してはいけないのか?
Q2.また、そのことを、
どの時点で理解していなければいけないのか?
法律的には、人を殺していけない理由として、
・本人の生存する権利の侵害。
・家族から身内を奪うことによる財産権の侵害。
・家族の一員を奪われた事によって
家族(遺族)が被る精神的苦痛。
・社会に対する労働力略奪行為。
感情論的には、
・自分の家族が殺されたら嫌(悲しい)でしょう?
→それなら、他の人に対しても同じことをしちゃ駄目だよ!
確かに、
感情論的理由ならば、
それこそ子供(6歳〜)でもわかることだと思います。
>でも子供だから罪を問われなかった。
>その報道を、
>日本全国の子供はしっかりその目で見ていた。
>あんなにもひどい殺人を犯しながら、
>子供だから罪にはならないんだ!
>そう思ったとしても、無理ない気がします。
>それこそ、判断能力がないからですよね。
判断能力が無いからではなく、
法律の盲点を利用するだけの
ずるがしこさを備えているからなんです。
大人が思っているよりも子供はずっと残虐な生き物なんです。
いじめとかシカトが、だから、はやるんですけど。。。
>だって、子供だから罪にならないという理屈は、
>大人でも判断難しいんだもん。
その分からない理屈の根拠の1つに
「更正の機会を与える」
というのがあるんです。
確かに、犯罪の加害者はその後、
深く反省して、悔い改めて、
聖人君子になるかもしれない。
でも、そうじゃない加害者もかなりいるはず。
罪を軽くしてもらうために、
反省した振りをする者もいるでしょう。
本当に改心したかどうかなんて、わからないのに、
それを期待するのがそもそもおかしい。
だから、科学的・実証的じゃないんです。
人情的というか、温情的というか、
ただの甘ちゃん精神というか。。。
反省しているから刑を多少軽くする程度ならともかく、
無罪か、それに近い状態にするのは、
法律の効力を弱めていることに等しいんです。
それから、訳の分からない根拠がもう1つ。
「加害者の将来を考える」
こらこら、殺された人の将来はどうなるの?
「将来」を奪った人に「将来」なんて手に入れる資格あるの?
>あのとき、死刑は無理でも、明確な刑を与えるべきでした。
>じゃなければ、大人になったら罪になっちゃうから、
>子供のうちに人を殺す経験をしたかったと言い出して
>殺人を犯す子供の出現は防げたかもしれない。
そうですね。
結局、「刑罰」というのは、
一種の見せしめ行為なんです。
「見せしめ」がいいか悪いかという問題じゃなくて、
それによって、次の犯罪が発生するのを防ぐ。
もし、万引きしたら、指を切断する。
という法律ができたら、万引き減ると思いますよ〜。
日本や中国、米国で、死刑を実施してますが、
いまだに、死刑囚が減らないのは、
「死刑」という「見せしめ」に効力が無いからだ!
って言って、死刑の無意味性を主張する人がいるけど、
「死刑」を無くしたら、
「死刑」になるほどの罪を犯す人が減るかっていうと
そんなこと絶対にあり得無いと思う。
逆に犯罪は増える。
人間なんて、そういう生き物なんだから。。。
(こう言っている内に、気が滅入ってきた。。。)
心の暗い部分が全く無い人もいるけど、
その逆の人も大勢いる。
それが人間社会なんです。
刑罰は、社会として、人を裁く手段です。
その人が悔い改めるかどうかとは別の次元のものです。
一方、人を改心させる手段は、
本当は、宗教が担うべきものなんです。
もっとも、日本は無宗教だし、
それを補うモノ残念ながら日本には存在しません。
精神罰 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月18日(月)02時35分03秒
>身体的な拷問をくわえるよりも、
>ぐわー、、俺はなんてことをしてしまったんだ〜っ!!
>って叫んでしまうくらい心が正常になるように、
>徹底的にカウンセリングを繰り返すとか、
以前見た、
「時計仕掛けのオレンジ」
という映画を思い出しました。
殺人・強盗などの犯罪を繰り返してきた
ギャング団のボスが政府に捕まってしまう。
眠ることも許されず、
朝から晩まで、犯罪の映像を見せられ続け、
(目をつぶれせないように、
目の手術の時のような器具で瞼を固定される)
洗脳(というかマインドコントロール)されて、
悪いことをしようとしたら、
体に苦痛が走るように精神改造されてしまう。
決して、将来あり得ない話ではないです。。。
じっくり 投稿者:和恵
投稿日: 6月19日(火)17時04分48秒
考えちゃって・・、
とりあえず最初のレスです♪
>ということは、その点については、
>精神障害じゃないんでしょうね。
>それを自覚するとかなり精神に負担がかかると思います。
精神障害って・・すごく難しい気がしてきました。
彼女は、そう、プライドが高くて、頭が良かった。
彼女はすごく正論を言う人でした。
恐ろしいくらい正論で、誰も言い返せない。
でも彼女に正論で責められた人は心の底で、
あんたは出来てんのかよって思っていた気がします。
彼女は、自分にも厳しかったから、
自分が『自分の決めた正しいこと』からはみ出す
ことがあるなんて
ちらっとも脳裏をよぎったことないんじゃないかと思います。
私は、彼女のことが怖かった気がします。
彼女の近くで彼女が明らかに壊れていくのを見ていた。
でも、彼女がおかしいと言い切れない自分が怖かった。
彼女がおかしなことを言ったとき、
私とっさに、
それが、おかしいことか真実なのかわからなかった。
一緒に聞いていた看護婦の友人がいてくれなかったら、
彼女の話にすっかり引きずられて、
どこかで私も境界線越えていたかも
って想像すると怖くなる。
たぶん私は超えなかったと思う。
どこかで超えそうな自分にブレーキをかけたと思う。
だけど、超えないと言い切れない部分もあって怖かった。
>心に病気を持っている人の発言が
>いつも間違っているかと言えば、
>そうとは限らない。
>本質的な問題をついてくる場合もあると思います。
そうなんです、そのとき私、そんな風に感じたんです。
彼女はほんとうにおかしくて普通じゃなかった。
例えばいきなり野太い声で、平安時代のような口調で
意味不明な何かを叫びだしたりした。
だけど、そんな彼女が何か議論を吹っかけてくると、
私は彼女が言っている中に真理のようなものがある
と感じてしまい
彼女がおかしくなっているとうまく認識できなかった。
あのときのことはかなり私の中で特殊な体験として
きっとまだ未消化のままでいるんです。
南美さんの書き込みを読んで、
あれは一体なんだったのだろうと考えて・・
最初に浮かんだのは、
彼女が自分にどこか似ている、そんな感覚で
だから彼女のことを考えると怖くなる。
この出来事を消化するには
もう少し時間がかかりそうです。
とりあえず 投稿者:和恵
投稿日: 6月19日(火)17時13分43秒
今日のお返事はここまでです。
(毎回思うけど、私のレスってかなり長いな〜、・・笑)
>結局、何のために小説を書くのか
>っていうことじゃないでしょうか?
>生活の糧を得るため?
>自分の自己表現の手段?
うーん・・ってしばらく考えてしまいました。
昨日のお昼に南美さんの書き込みよんでから、
何のためかなって考えてたけど
自己表現・・ですね、きっと。
いちばん近い言葉は、バランスを取るためです。
子供の頃から、
自分の生きている環境にうまく馴染めなくて
それは『私って特別なの、うふふ』って意味じゃなく(笑)
私にとっては深刻な悩みだった。
どうして自分はこんなに浮いているのか
わからないと思っていた。
たぶん人は私が浮いていること、
それほど気にとめていないと思うし、
いつも自分が浮いてしまうのを、
コントロールする術は持っているけど。
何ていうか、
生きていく上で誰もが持っている感覚のひとつが
スコーンと抜けている感じ。
足りないなら気付けるものを、
まったく存在しないもんだから
何が足りないのか今だにわからなくて怖い。
そんな感じです。
大人になりきれない
とひとことでいってしまえばそれまでだけど、
『大人』だから知っていることじゃないと思うんですよね。
きっと、自分に何が欠けているのかは、
死ぬ直前までうまく見えてこないのかもしれない
とか諦めつつあったりして。
そのことを人に悟られないよう、
どこかで自分を作って生きているので
本当の私はこれなのって姿を、
フィクションという形で表現している。
でも文章を人に見せると、
自分の中身の薄さが見透かされそうで怖い。
なんか矛盾していますね。
例えばここで書いていることなんて
めったに人に話したことない。
でも、ここで書いていることって、
実は、本当の私がいつも考えていること・・
そんな感じです。
最近やっと勇気が出てきて、
書いてみたい、読んでもらいたい
って欲求がすごく出てきた。
書くことが何より好きだし、書かずにいられないし、
作家になれるほど才能ないかもしれないけど、
だけど、私が感じたことを読んで、
誰かが感動したり、
おもしろい考えだなって感心したりしてくれたら
すごく嬉しい。
最近そう心から思うようになった。
夢をね、叶えたいなって思うようになりました。
かなうかどうかはさておきですけどね。
>そこでは、自分の嫌な面も認めなければならない。
これ、決して苦手ではないんですよ。
嫌な面を認めるところまで行けば全然平気なの。
だけど、そんな面が自分にある
と、どうしても思えないでいるうちは
かなり苦痛な作業ですよね(笑)
実は彼女のことをここで少し書いて、
ちょっと自分の嫌な面を発見しつつあったりして(笑)
はあ、未消化なまま書いたお返事なので、
うまく伝わってないかもしれないですが・・
ここ数日、今は書くことより、
自分にもぐって考えている時間って感じみたいです(笑)
今日は、大阪出張なのだ〜! 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月21日(木)13時00分06秒
>彼女はすごく正論を言う人でした。
>恐ろしいくらい正論で、誰も言い返せない。
>でも彼女に正論で責められた人は心の底で、
>あんたは出来てんのかよって思っていた気がします。
議論で必ず勝つ方法の1つが、
「正論を言う」
なんです。
正論だから、誰も文句が言えないような
筋道が立った主張を展開できる。
でもねね、
結論があらかじめ決まっているから
本当は議論する意味なんてないんです。
議論って、
お互いに自分の意見を言い合って、
それによって、
相手の意見が変わる(変えさせる?)場合もあるし、
逆に自分の意見の問題点に気がついて
自分の方が変わってしまう場合もある。
でもだからこそ、
議論の面白み、醍醐味があるんだと思います。
もし、あらかじめ決まりきった結論にしか達しない
正論による議論だったら、どうでしょう。
ゲームの攻略本見ながらゲームをするみたいですね。
味気ない議論ですよね〜。
だから、私は、正論しか言わない人とは
あまり議論しないことにしています。
正論は何も生み出さない。
むしろ、不完全な意見こそ
新しい発見をもたらしてくれるに違いないって、
私は信じています。
>彼女の近くで彼女が明らかに壊れていくのを見ていた。
>でも、彼女がおかしいと言い切れない自分が怖かった。
>彼女がおかしなことを言ったとき、
>私とっさに、
>それが、おかしいことか真実なのかわからなかった。
>一緒に聞いていた看護婦の友人がいてくれなかったら、
>彼女の話にすっかり引きずられて、
>どこかで私も境界線越えていたかも
>って想像すると怖くなる。
境界線を越えるってどういうことなんでしょう?
一般人レベルの発想や意見と異なる何か
を持っていることでしょうか?
もし、そういうことであれば、
私自身は、年中越えているような気がします。
境界線をこっちと向こうを行ったり来たり、
でも、それを上手に制御して、
社会の慣習、法律には何とか従っている。
人は、「異常」という言葉を使うとき、
その裏に「恐れ」を抱いている。
自分と違う何かを持つ者。
もしかしたら、
自分を傷つけるかもしれない可能性を持つ者。
自分の立場を危うくするほどの
高度な、特殊な能力を持つ者。
人はそれを「異能者」と言う。
>(毎回思うけど、私のレスってかなり長いな〜、・・笑)
ほんと、超〜長〜いです。(笑)
画面2分割して、返事書いているんですよ〜。
>子供の頃から、
>自分の生きている環境にうまく馴染めなくて
>それは『私って特別なの、うふふ』って意味じゃなく(笑)
>私にとっては深刻な悩みだった。
私もそうでした。
人とうまくなじめない。
なぜか、みんな、別の生物のようで、
私は、エイリアン惑星にたどり着いた地球人?
それから、いつも抱いていたのは、
何でみんな、
何も考えずに生きているんだろっ?
子供のときからずっと
その考えが頭から離れませんでした。
あと、和恵さんと違うのは、
『私って特別なの、うふふ』なんです。
選民主義というか、
自分が世界を変えずに誰が変えるんだ〜ってね。
今は、丸くなってしまって
なるようになれ〜って感じなのですが
昔は、ぎざぎざ角ばってたんです。
>例えばここで書いていることなんて
>めったに人に話したことない。
>でも、ここで書いていることって、
>実は、本当の私がいつも考えていること・・
>そんな感じです。
それって結構うれしい言葉です(喜)。
私の掲示板に、本音で書いてくれるなんて
管理人冥利に尽きますね〜。
でも、インターネットだからこそ、
本音で書けるのかもしれない。
この掲示板、結局、
私と和恵さん2人だけの討論の場と化していますが、
見ている人は案外と多いかもしれない。
それを自分でも意識しているから、
誰かに読んでもらいたい、
自分の意見を聞いてもらいたい、
自分をわかってもらいたい、
という欲求の解消の場になっているのだと思います。
>書くことが何より好きだし、書かずにいられないし、
>作家になれるほど才能ないかもしれないけど、
>だけど、私が感じたことを読んで、
>誰かが感動したり、
>おもしろい考えだなって感心したりしてくれたら
>すごく嬉しい。
おめでとう!(祝)
それこそが、作家に一番大事な「才能」だと思いますよ。
それを和恵さんは既に持っている。
ある意味では、もう既に作家だと言えるでしょう。
作家として成功するかどうかは、
あとは、いいネタを思いつくことと、運ですね〜。
成功するかどうかなんてどうでもいい。
書きたいから書くのだ〜というのも
ひとつの生き方だと思います。
祝!4000アクセス達成〜! 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月25日(月)11時48分19秒
↑サイトナビ
またもや自分で切り番ゲット〜(泣)。
3900も私だったし、
こういう運命なのですね〜。
きっと。。。
でも、やはり4000という数字は
私にとっては大きいっす!
わーい 投稿者:和恵
投稿日: 6月25日(月)16時58分08秒
4010だった〜。
全然嬉しくない(笑)
最近ネットで本をお買い物にすっかりはまってます(笑)
もちろんマニアックサイトナビ(あ、名前ちがう)
からリンクしていってます!
今日はこれからお買物に行くので
あしたお返事書いちゃうマメよ。
あ、かなり前の質問で、
新井素子さんのどの小説?ってあったと思うのですが
私が読んだことあるのは、
『わたしの中の』
『いつか猫になる日まで』
『通りすがりのレイディ』
『ひとめあなたに』
『グリーンレクイエム』なので、
たぶんいつか猫になる日までだと思います。
あれって、
宇宙人が地球を攻めてくるのを防ぐ話じゃなかったかな〜・・
新井素子さんって地味に嫌いじゃないんですよね。
彼女がデビューした時のこと今も覚えているのですが、
たしか当時、10代の作家ということで、
アイコ16歳の堀田明美さん(←名前ちがうかも)とともに
騒がれていまして←うらやましい気持ちで見てました(笑)
そして、
私のだいだい大好きな星新一様が新井さんを誉めていまして
この手の文体はきっとこれからどんどん出てくると思うけど、
それは全て彼女の亜流である。
って書評に書かれていたんです。
なんていうか、すごく心にズシーンてきて、
誰かの物まねじゃない言葉というものに、
こだわり始めた瞬間でもありました。
あ、それから増やして欲しいリンク先あるんですけどぉ。
えっと、社名とか会社の歴史を扱っているサイト
なんて知りたいな〜なんて。
今知りたいのは、車メーカー
(特に、大手で今外人が社長になっているところ・・笑)です。
ダットサンの由来とかもっと深く調べたいな〜なんて・・・
お暇な時でいいのでさがしてみてくださいね〜♪
それではお買い物にいってきまあーす♪
猫 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月27日(水)02時41分48秒
和恵さん、今晩は〜。
>最近ネットで本をお買い物にすっかりはまってます
ほほ〜。だんだん不精者になってきましたね〜(笑)
北海道でも、ネット書店は共通なんですね?
私は、昨日も、5冊頼んでしまったので、
次回の引き落としが怖いです。
>今日はこれからお買物に行くので
>あしたお返事書いちゃうマメよ。
質問で〜す。
「マメよ」って何ですか〜?
北海道の言葉なのでしょうか、
それとも私がモノ知らずなのかな?
『いつか猫になる日まで』
お〜。私も持ってますよ〜。
といっても、部屋のどこかで隠れんぼしているので
見つからないのですが。。。
話の内容も、例によってすっかり忘れてる。。。(泣)
猫好きの私は、昔、
「猫」の言葉を含むタイトルの本を集めたことがあるんです。
>新井素子さんって地味に嫌いじゃないんですよね。
沢口靖子が「新井素子」役でドラマやってましたね。
>そして、
>私のだいだい大好きな星新一様が
>新井さんを誉めていまして
これまた、奇遇ですね〜。
私も、星新一がだいだいだい大好き!(笑)
高校生の時、毎日のように読んでいました。
ショートショートは私のリズムによく合うんです。
宇宙人が地球征服の為、
こっそり、ある家に偵察にやってきたとき、
寝ているご主人の膝の上の猫が
「私が支配者で、下にいるのが、召使いよ。」
って言ったら、宇宙人がびっくりして、
「こんな小さな生物が、
あんな大きな動物を支配しているなんて
余程、すごい能力の持ち主なんだろう」
と早とちりし、あわてて退散した。
というような話が一番頭に残っています。
星新一の作品に出てくる登場人物の名前は、
N氏とかY子というように、
固有名詞が全く使われていないですよね。
これは、作品に普遍性を持たせる為だって
どこかで読みましたが、
これも個性(作風)の1つですね。
>社名とか会社の歴史を扱っているサイト
>なんて知りたいな〜なんて。
>今知りたいのは、車メーカー
>(特に、大手で今外人が社長になっているところ・・笑)です。
>ダットサンの由来とかもっと深く調べたいな〜なんて・・・
わっかりました〜。
なんとか集めてみま〜す。
ちょっと時間かかるかもしれませんが。。。
しかし、ダットサンだなんて、
もしかして、和恵さんは車大好き人間でしょうか?
お返事 投稿者:和恵
投稿日: 6月27日(水)16時55分15秒
>北海道でも、ネット書店は共通なんですね?
たぶんそうだと思います。
最近は、何か調べたいと思ったら即サイトナビなので(笑)
サイトナビからリンクしているネット書店を利用しています。
先日MAYさんから教えていただいたP.I.Pも届く予定です♪
>「マメよ」って何ですか〜?
『マメマメ星人を知らないマメか?』
このように語尾につけて使用します。
5年程前キンキキッズが扮するキャラが使っていて、
そのかわいさにマイブームになりました。
類似語に"そうなりよ"(コロスケ)
"そうでごじゃる"(魔王)などがあります。
>宇宙人が地球征服の為、
>こっそり、ある家に偵察にやってきたとき、
それってようこそ地球さんに入っていたのかな〜。
わたしも星さんのリズムすごく好きです。
私は中学時代すごくはまり、
当時出ていた(たぶん)全ての本を読んだと思います。
本棚にずら〜っと星さんの書籍が並ぶのを見て、
『同じ作家の本を買うのは3冊まで』いう、
訳わからない決まりごとを母に作られたほどでした(笑)
>これも個性(作風)の1つですね。
そうそう、個性のある作家さんの作品はいいですよね。
文体も構成も表現も伝統的でありつつ、
行間から作家の思想がにじみ出て
読み終わったときにはどっぷり世界に浸かっていられる。
作品が、作者の個性そのものである・・
そんな作品を書ける様になりたいと常々思っております。
>もしかして、和恵さんは車大好き人間でしょうか?
違います(笑)
20歳で恋人(のちに夫となる)に教えてもらうまで、
車に名前があるなんて考えたこともなかったし。
車名と聞いて、社名だと勘違いしていたんですから。
(それまでの分類は、日産の乗用、
トラック、ベンツ、こんな感じでした)
なんていうか、
日産の創立に関わることにちょっとネタがありまして、
(私の祖父の実兄がおもいきり関わっていたので)
いつか作家になれる日が来たら書こうと思っていたのですが、
ネタは出し惜しんじゃいけんと思い、
コツコツ調べ始めていたんです。
うーん、なんかわかんないけど頑張っちゃおう♪
って気持ちなんですよぉ。
どこまで 投稿者:和恵
投稿日: 6月27日(水)17時18分15秒
レスしたのかワケわからなくなりつつあります(笑)
>人を殺していいいかどうか?
>ここが問題なんだと思います。
人を殺していいかどうか・・
この問題にうまく答えられないと人が言うのを聞いて
どうしてかなって思いました。
私って理論的じゃないから、
ディベートでは勝てないんですよ。
もろ感情、感覚重視なんです。
その観点から答えると、
命はひとつしかないから、
奪われた時点でその人の人生は終わるから、
そして私は他人の人を殺したい
なんていう欲求の犠牲者になるなんて絶対いやだから、
だから人を殺してはダメなんです。
それにしても南美さんのまとめ方、
なんだかわかりやすいですよね(笑)
おもわずノートのまとめたくなりますもの(笑)
←実は勉強好き(笑)
>法律の盲点を利用するだけの
>ずるがしこさを備えているからなんです。
これは100%同感です。
私子供の頃のこと、
よく覚えているので断言できますけど、
子供は大人の前では、
"子供"という役柄を演じていますからね。
あれはひとつの防衛本能なんでしょうかね〜。
自分を子ども扱いしている大人の前で、
彼らが望む子供らしさを演じてみせる。
そして大人から守ってもらえるんですよね。
もちろん全ての状況において言えることではないですけどね。
だけど少なくても、私はそういう子供でした。
>無罪か、それに近い状態にするのは、
>法律の効力を弱めていることに等しいんです。
同感です!
たまに、加害者の少年が友人に宛てた手紙
なんていうのが報道されますが、
たいてい、
反省の「は」の字も感じていないって雰囲気ですものね。
でも、その一面だけを取り上げてほら反省していない
って言うのも一方的ですが、
反省したから罪を軽くするのも・・おかしいですよね。
だって、
罪を犯したニンゲンが反省することそのものがアタリマエ
だと思わなきゃ。
それを前提にしたら、
反省しているかどうかが判決の軽減に繋がる発想は
生まれないですよね。
>「将来」を奪った人に「将来」なんて手に入れる資格あるの?
ほんとうに、まったく同感です!
それにどうしても
罪を犯したニンゲンの将来を保証したいのならば、
徹底的に更正できるカリキュラムにくみなおすべきだし。
マニュアル通りにこなしたから、はい更正しましたって
HANKOついておしまいなんでしょうね。
アメリカの大学のように、
少年院なリ厚生施設なり、刑期は定めず、
専門的な制度を確立して、
更正してます
と客観的に誰もが認められるような判断をされた人だけが
外の世界に帰して貰える、
将来をすこしばかり保証してもらえる
そんな風に変えるべきなのかなって思います。
ただし、客観的な認定は、難しいとは思います。うーん・・・
>それを補うモノ残念ながら日本には存在しません。
私もこれが最も重要だと思うんですよ。
法律を厳しくする一方で、
心の教育(文部省の人みたい)に力を入れなくちゃ。
でもそれは、ガッコウで習うことじゃない!
親が子供に教えることだし、
社会全体で取り組むべきことなんですよ。
私の持論その2なんですが、
人好きなおせっかいおばさんと
根は優しい怖いおじさんがたくさんいる社会が
次はいちばん理想的なんじゃないかな〜って思います。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~pengel/
マメ・マメ・マメ 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月29日(金)13時14分33秒
>5年程前キンキキッズが扮するキャラが使っていて、
>そのかわいさにマイブームになりました。
う〜ん。そうでしたか〜。
私は、社会人になってからは、
余りテレビを見ない生活になってしまっているので
最近のテレビ系の流行ものには疎いんです。
>類似語に"そうなりよ"(コロスケ)
>"そうでごじゃる"(魔王)などがあります。
ここまでなら、良く知っているんですけどね〜。
「○○でおじゃる」
というのは平安時代の貴族の流行語?
そう言えば、「おじゃる丸」ってありましたね。
私は一度も見たこと無いんですが。。。
>当時出ていた(たぶん)全ての本を読んだと思います。
私も、ほとんどの作品を読みました。
よくもまあ、
これだけネタを思いつくな〜なんて関心しながら。。。
それに文章が明瞭簡潔でわかりやすいと言う点でも
自分の糧になっていると思います。
難解なことを難解に表現するのは簡単だけど、
難解なことを誰にでもわかりやすく表現するには、
文章表現力がものを言う。
私の理想とするところです。
>『同じ作家の本を買うのは3冊まで』いう、
>訳わからない決まりごとを母に作られたほどでした(笑)
確かに他人から見た場合、
同じ作家の本が並ぶとそれらの違いがわからないから、
「なんて無駄な事を。。。」
って思うんでしょうね。
私はお気に入りのミュージシャンができると
全アルバムCDを買いあさったりすることがよくあるのですが、
他の人に言わせると
ベスト盤を買えばいいじゃん。
まあ、それもそうなんですが、
個々のアルバムの中にもベスト盤に収録されていない
「隠れた名曲」が結構あって
それを見つけるのも楽しみの1つなんです。
「効率」が全てじゃ無いんですね〜。
本の場合も同じ事が言えて、
1つの作品(本)で、面白いと感じたら、
同じ作家の別の作品を読んでみたくなるものです。
そうすると、それが芋づる式にどんどん増えていく。
星新一の場合、
どの作品もレベル(でき)に差がないし、
どの作品から読んでもいいから、
安心して(笑)コレクションが増えていきました。
>作品が、作者の個性そのものである・・
>そんな作品を書ける様になりたいと常々思っております。
確かにそうですね。
でも、かなり高度なテクニック(?)だと思います。
個性的な作品を意識的に書こうとしても、
そうそう、できるものでは無いです。
「個性」いうのは難しいです。
そもそも「個性」とは何か?
誰が見てもわかるような
「行動面」における他者と異なる「特徴」?
誰も気が付かないけど、心の中に秘められている、
他者と異なる「信条」「思想」は個性と言えるか?
結局、作家の行動結果としての「作品」自体に
読者が「個性」(他の作家との差異)を感じられるかどうかで、
作家が個性的かどうかを推し量っているような気がします。
しかし、「個性」的な作品を書く作家に限って、
静かで、常識的で、一見「無個性」だったりする。
でも、もしかしたら、
自宅ではとても奇異な行動をしてたりするかもしれない。
結局、「作品」の個性から「作家」の個性を
推し量る事自体が意味の無いことかもしれません。
読者にとって大事なのは、
「作家」ではなく「作品」の個性なのだから。
さて、宿題です。
1.個性的な作品は、個性的な作家から生まれることが多い?
2.個性の無い作家からは、個性的な作品は生まれない?
理想社会 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月29日(金)19時02分28秒
>人好きなおせっかいおばさんと
>根は優しい怖いおじさんがたくさんいる社会が
>次はいちばん理想的なんじゃないかな〜って思います。
20〜30年くらい前までの日本でしょうか。。。
最近は、電車の中でマナーの悪い人(子供・大人)を
注意する大人がいなくなりました。
注意したことによって、逆切れされて、
暴力を振るわれることも多く、
殺されてしまう事件も結構あります。
周りの人は見て見ぬ振り。
自分だけ助かればいい。
人がどうなっても知ったこっちゃ無い。
そういう人が大多数です。
「正義感」を持った「正義漢」というのは、
テレビと映画の中だけ。
日本は、もはや安全な国とは言えないのです。
それは、この10年間に起こった、
異常犯罪、悪質犯罪を見れば明らかです。
悪い事をした人を「悪い」と叱る人の姿が
世の中から消えたから、犯罪が増えているのか?
それとも、悪質な犯罪が増え、
報復を恐れて注意しなくなったのか?
どちらが正しいかはわかりません。
鶏が先か卵が先かの議論になってしまいます。
ただ、はっきり言えることは、
個人が人を叱るだけの環境が無くなった分だけ、
警察等の力(報復を跳ね返すだけの力)を持った組織が
断固として犯罪を取り締まる姿勢を
示す必要があります。
国家権力と結託して市民を抑圧するような
組織であれば言語同断ですが、
警察以外にも、
市民の安全を守る正義の味方のような組織
は絶対に必要なのではないでしょうか?
警察は、犯罪を防ぐというより、
実際に起きた犯罪を
どう解決(捜査&犯人逮捕)するかの方に
重点が置かれているような気がします。
不安だからといって警察に相談しても、
実際に事件が起きないと動けない
と断られた例はいくらでもあります。
そういう時に限って、事件に発展してしまうのですが。。。
犯罪には大抵その予兆というものがあり、
やろうと思えば、事前に防ぐことが出来るはずです。
ただ、それは諸刃の剣で、
一歩間違うと、
個人の言論・思想の自由や
基本的人権を奪うことにつながる。
そのバランスを上手にとりながら、
市民が安全に生活できる方法を
国や地方自治体はもっと真剣に考えるべきなのです。
もちろん、その為には、
市民一人一人がもっと危機感を持つ必要がありますが。。。
ADSL 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月29日(金)19時15分28秒
ADSLって言えば、
先日、
ソフトバンクが東京メタリックを買収したのと、
同社の運営するYahoo!BBが月2468円という、
超破格値でのサービスを開始した
ことが記憶に新しいです。
で、この度、数日前に、ついに、
私もADSLを入れました。
いつも使っているメールアドレスを変えたくなかったので、
フレッツ・ADSLにしたのですが、
パソコンの方のLANポートがいかれてて
自宅ではネットにつながらない(泣)。
アナログモデムを持ってないのがいけないのですが、
明日の午前中に代替機が届くので、
それまでは、我慢、我慢。
じゃあ、この書き込みは何だ〜って?
最終兵器のエッジ・モバイルなのです。
でも、お金かかるから、時間かけられませ〜ん(泣)
ADSL開通! 投稿者:西塔南美
投稿日: 6月30日(土)22時40分14秒
ふっふっふ。。。
ヤマトの諸君、ついに、フレッツ・ADSLが
我が家に開通した。
これで、諸君の勝ち目は無くなった。。。
降伏するなら今のうちだ。。。
フレッツ・ISDNに比べたら、
夢のような早さです。
もっとも、会社や漫画喫茶でブロードバンドのスピードに
ある程度慣れているから
これが、普通の速さなんですけどね〜。
これまで「サイトナビ」に掲載する
サイトの評価に膨大な時間を費やさざるを得なかったのも、
ページ切り替わりに何秒もかかってたからなんです。
時には10秒位かかることも(泣)。
とにかく、これで、少しは効率アップして、
自分の時間も増える〜と思う(笑)。
それに、ストリーミング番組も
ストレスを感じず見れるはず〜(喜)
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